引っ越しの際には何かとお金が要る ||

子どもの2人の生活を始める為に、引越しをしました。新しい土地で新しい気持ち。折角なので何か習い事などをはじめて、心機一転、人生をやり直そうと思います!これから母ちゃん頑張るよ!

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引っ越しの際には何かとお金が要る

引っ越しの際には何かとお金が要るものですが、どの引っ越し業者に頼むかによって、出費を抑えることが出来ます。

出来るだけ無駄な出費のない業者を選びたいものです。
必要な料金が少しくらい高い業者でも、荷造りの際のゴミを引き受けてくれるようなサービスを行っている所もあるようです。
ですから、実際に引っ越しする時には、複数の業者の見積もりとサービス内容と照らし合わせて比較してみるのがおススメです。どれだけ引っ越しに慣れた人でも、その準備は大変なものですよね。引っ越しを初めて経験する際には、その苦労も何倍も感じるでしょう。この負担を軽くするためのコツですがなによりも、ゆとりを持った計画を立てることが大切です。この計画を出来るだけ大雑把に実行に移すことがポイントです。
当然、計画通りに進められるのならそれが一番良いのですが、引っ越しにおける失敗の多くは、複雑な手続きに追われて、家の中の作業が手付かずになってしまうことなのです。


立てた計画を大雑把にでも実行しておけば、計画通りに進まないことがあっても、簡単に軌道修正して準備を続けることが出来るでしょう。作業を順調に終わらせる計画性も、引っ越しにおいては大切なのですが、常に頭に置いておきたいのは出費を抑えることです。



なんだかんだとお金が必要になり、推定していた予算をあっという間にオーバーしてしまうこともあります。見積もりを依頼する時に、安い業者を選択できるかどうかがポイントですから、一括見積もりサイトを活用し、一番自分に合った業者を選ぶようにしましょう。距離が近い引っ越しの場合でしたら家族や親せきなど、自分たちだけで引っ越しをすることも難しくはありません。方法ですが、最初の段階から自家用車を使って、荷物を運べる分だけ何度も時間をかけて新居に運び入れます。何回も、時間を使って少量ずつ運べばあまり積載量のない車を使っていても、かなりの荷物を運べるでしょう。
大型家具などは、さすがに自家用車では無理なので、トラックを一日レンタルして、運んでしまいましょう。



こんな風にできると、引っ越しにかかる総支出を大幅にコストカットできるはずです。住民票を動かすと、絶対しなければならない手続きの代表が自動車など運転免許証の住所変更に行くことです。いろいろなところで、写真付き身分証明書として運転免許証が使われるので住所変更の申請も、早めに済ませましょう。引っ越した先の管轄警察署に、運転免許証と新しい本人分の住民票(写しで良い。住所変更してあれば、健康保険証、公共料金領収書などでも良い)を出した上で、届に記入すれば手続きは完了です。

誰でも、引っ越したなら、様々な形で届を出して、引き続き使うためには、内容を更新しなければならないこともあるでしょう。

代表的なのは固定の電話番号です。
引っ越しの日が決まったところで、早めにNTTに連絡し、引っ越し先で新しい電話番号を使うための手順を知っておいてください。

今さらですが、NTTの電話番号は市外、市内局番と個別番号で構成されています。



市内局番のエリアが変わらない転居であれば、引っ越し後も同じ電話番号を使えます。やっと、マイホームの購入をすることにになりました。でも、その契約のため印鑑証明書を用意しておく必要がある、ということはまったく知らずにおりました。



印鑑登録申請については、親が済ませていてくれていたのですが、市を越境して引っ越すことになるため、新しい引っ越し先の役場で登録をやり直しておく必要があるわけです。契約直前になっていきなり登録に行く事になったので当時は結構うろたえました。



先日引っ越しをしましたが、自分たちで運べないものだけ業者にお願いし、運べるものはできるだけ自分たちでやりました。


荷物を全部移動させたところで、市役所に行って住民票の移動も終えてきました。どうしてもばたばたするものですが、いろいろな人が手をさしのべてくれて本当にありがたいことです。
その日のうちにご近所さんに挨拶に伺い、やることはまだまだたくさんありますが、がんばります。我が家の洗濯機はドラム式なんです。
以前、転勤で少し距離のある引っ越しを経験しています。

新居に引っ越した日、荷解きをしていたら、ダンボールが濡れているのを見つけてすぐに業者に電話をしました。ダンボールが濡れていたのは、洗濯機のホースから出た水だったようでそれが流れ出てしまい、誰も気付かないまま運んできてしまった、ということです。

箱が濡れていただけで、別段何か損害が出たわけではありませんが、まさか、洗濯機のホース内の水を抜く、という発想はありませんでしたからもし次の機会があれば、その時は気を付けたいです。安全で快適に暮らせる環境とは、住居内で終わるわけではありません。ご近所との関係があればこそ、住環境が成り立つのです。よりよい関係づくりの手始めとして、引っ越し時の挨拶は早く終わらせておきましょう。

ちょっとした手土産を携えて訪ねることが大事です。



簡単な挨拶で構いませんから、好印象を与えるようにしてください。

第一印象を良くすることが肝心です。
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