もしも引っ越して、住まいの住所が変わったら、早めに ||

子どもの2人の生活を始める為に、引越しをしました。新しい土地で新しい気持ち。折角なので何か習い事などをはじめて、心機一転、人生をやり直そうと思います!これから母ちゃん頑張るよ!

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もしも引っ越して、住まいの住所が変わったら、早めに

もしも引っ越して、住まいの住所が変わったら、早めに国民健康保険の資格喪失手続きと加入手続きが必要となっております。ちなみに、資格喪失の方は、古い方の住所で手続きし、加入手続きの方は、引っ越し先の住所で行うことができます。手続きに必要なものは、印鑑と加えて、運転免許証など本人確認書類を用意して届け出に行きましょう。
同市、同町内での引っ越しである場合でも、忘れずに転居届を提出する必要があります。

上京してきたときも含め、今まで3回の引っ越しをしてきました。
進学、就職をきっかけに引っ越したのですが、どうしても荷作りに手間取ってしまいます。気づいたこととして、私のような単身世帯の場合は多少割高でも、引っ越し専用ダンボールと布製ガムテープなら頑丈で運びやすい荷物が作れるということです。



スーパーのダンボールやクラフトテープは手軽に入手できますが、運んだときに差が出ます。

壊れない頑丈な荷物にするために欠かせないものなので、妥協せず手に入れましょう。
家族の人数が多く、荷物も多いので、引っ越しの作業は、ほぼ全てを業者にやってもらっています。

しかし、毎度ながら迷うのですが、いつどこで心付けを渡すべきなのでしょうか。

正規の料金はもちろん、しっかり支払いますが、大変な作業を長時間続けてくれた、そんな皆さんに、自腹でお礼の気持ちを伝えたくなります。



飲み物一人あたりペットボトル一本ずつと千円ほどを手渡しておりますが、よそのおうちではどうされているのか、知りたい気持ちがあります。いろいろな引っ越しの進め方がありますが、最近多いのは、引っ越し業者に梱包、運搬などすべてを任せるタイプのものです。
ですが、業者が大型家具や家電などを運んでいたら、任せっぱなしではなく、作業をそばで見ておいた方が良いです。もし仮に、引っ越し業者のスタッフがそんな荷物を取り扱っている間に落として壊したりしてしまった場合には、引っ越し業者は、その補償をしないといけないのですが、荷物についた傷は引っ越しの時ついた、と自分でわかっておく必要があります。

どんなケースであっても、引っ越しの前に全ての手続きの元になるのが転出届を提出し、受理してもらうことです。
複雑な手続きではなく、現住の市区町村で役所の窓口に提出します。

郵送でも手続きできます。
また、平日昼間に役所に行くことが難しいなら、委任状を添えれば、代理人が提出しても問題ありません。
転居届の提出は、転居の2週間前くらいからできる自治体がほとんどです。特に大きめ荷物を運ぶ時に注意しておきたいことですが、壊れやすい電化製品や、大きな家具には傷をつけたり、壊したりしないようにすることでしょう。新居のためのインテリアとして購入した家具であったりする場合は、場合によっては市販の緩衝材を使うなどして用心深く運ぶようにしたいものです。
新居にピカピカの家具、となるとワクワクしますが、それが細かい傷だらけだったりしたら、誰だってガッカリしてしまうでしょう。


無事に引っ越しを済ませて、住所が変わりましたらもちろん、運転免許証の住所の記載についても変更の手続きを行なう必要が出てきます。

ほとんど車に乗らないから、この次の更新時まで免許証の住所記載は変えなくても構わない、という人もおられますが、自動車運転時の携行義務としてだけはなく、使用する機会が割と多いのが運転免許証です。

例を挙げると、携帯電話の申し込みだったり、機種変更の際に使いやすい本人確認書類として重宝します。

それに、金融機関で口座開設する時も必要になります。住所変更はなるべく早めに済ませておいた方が良いでしょう。自分の引っ越しでは、家財道具のうち、大きいものの移動だけ業者に頼んで、あとのものは自分たちで運びました。荷物の移動が一段落したところで、市役所で転入の手続きをしてきました。どうしてもばたばたするものですが、力を貸してくださる方もたくさんいて、感謝の一言です。
どうにか当日中にご近所に挨拶して、まだ片付けはたくさん残っていますが、がんばるしかありません。


大きめの家電などを、引っ越し作業中に運んだりしているのを見かけると、ふと、落下させたり、こすって傷つけたりしないか、心配して見ています。段差に引っかけて落下させてしまい、壊れてしまったということになると大変ですから、可能な限り、丁寧な仕事をしてくれそうな業者を選びたいと思っています。



引っ越し作業は、私は大体いつもスタッフと共に作業することにしています。

でも、それもあってか、目の前で荷物を荒く扱われた、という経験はないです。でも、もし引っ越し時に荷物の破損があったりしたら、業者から補償を受けられる仕組みがありますから、何もかも自分でやろうとがんばるのではなく丸々業者に作業してもらう方が、最終的には得かもしれないと思っています。

どれ程の金額が、引っ越しの際にかかることになるのか、という点は金額の目途がつかないと、かなり気になってしまうものです。とはいえ、費用関連については、ネットを使うとすみやかに調べ出すことが可能です。
また、複数業者から見積もりを出してもらうことができたりしますから、どの会社を利用するべきか目星をつけることもできない、という場合は業者の比較サイトはたくさんありますので利用してみるのも良いかもしれません。
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